社内で高評価!
【知的財産検定】
知的財産に関するさまざまな問題に立ち向かう!
■知的財産検定とはどんな資格?
■知的財産検定のメリット
■知的財産検定の仕事内容
知的財産検定とは、発明や商品デザイン、商標、著作権などについての法律知識と実務能力をはかる検定試験。
合格者には弁理士の「特許の申請代理」のような独占的に行える業務こそ設けられていないが、就・転職の大きな武器になると期待されている。
弁護士・弁理士事務所のスタッフや一般企業などで、著作権関連の書類作成業務などをフォローし、特許出願等のサポートを行う。
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知的財産検定
試験・申込について
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◇準2・2級
知的財産の法律および実務に関する基本知識を持つ。社会人、学生として自分の
生活における知的財産に関する問題点を発見できるレベル
@法律知識
A実務知識
◇準1・1級
企業・研究所・大学などで知的財産担当者として実務経験がある。
業務を円滑に遂行し、問題点を発見し弁理士・弁護士と共同して対処できるレベル
(特許)
知的財産の法律および実務に関する総合的な知識を有する
@法律知識
A実務知識
(商標)
知的財産の法律および実務に関する総合的な知識を有する
@法律知識
A実務知識
原則、年2回実施する予定。
お問い合わせ
知的財産教育協会
■申し込み方法
Web申し込みと郵送申し込みがある。
お問い合わせ
知的財産教育協会
■試験日
年2回 6月 11月
■試験地
東京・大阪 ほか
■受験料
◇準2・2級
郵送申し込み:8,925円web:申し込み7,875円
◇準1・1級
郵送申し込み:16,800円web:申し込み15,750円(各税込)